京都で37歳人妻をセフレにした体験談

全国セフレ体験談

ついにやってきた京都出張。京都支店で新プロジェクトが始まるため、半年間京都へ出張することとなった。

どうもセフレ7年目シンです。

俺安田美沙子好きなんですよ(笑)
なんとも言えない「京都弁」って女からすれば戦略と思われる話し方も男からすれば可愛すぎる。
そんな京都の人妻と一発やるぞ。
これを目標に仕事を忘れ、セフレ探しに没頭する半年間となった。
今回は、その願望を叶えてくれた、京都の人妻(37歳)をセフレにするまでの経験をまとめてみた

①京都限定で人妻セフレを探し出す方法


セフレ作りは慣れっこだが、どうしても土地勘も女性の性質も経験がない京都。

俺の狙いはいつも通り人妻。

そうなると、夜の飲み屋で引っかけるのは難しく、日中に人妻が現れそうな場所を事前調査したものの、河原町というところにある、誰しもが知る「高島屋」「大丸」くらいしかわからなかった(笑)

ということで、京都へ出発前に準備を整えるために、出会い系サイトで勝負していくことにした。
まずは、
ワクワクメール
これは王道で、会員数も多い。地方出張では必須の出会い系アプリだ。

そして、個人的に気に入っているのが
Jメール
他の出会い系アプリよりも単純に出会える率が高い。これはあくまで俺の経験談だが、会えないと元も子もないので、まず会うことを優先するならJメールを使うようにしている。

そして大前提として、出会い系を使ったのは、今回は地方出張の為、地域を限定する必要がある。
近畿地方などと大きなカテゴリーで括られてしまうと、上質なセフレを見つけたとしても相手が同じ近畿地方でも和歌山なら、京都から車で5時間はかかるぞ(笑)
「京都」そして「人妻」というキーワードで絞り出せる出会い系サイトは、このような未知な地域でのセフレ探しでは最強ツールになるわけだ。

検索していくと「京都」「既婚」でかなりのヒット数がある。
その中から、入念にプロフィールを確認していき、プロフィール画像も確認する。
この時のポイントとして、プロフィール画像は、美人過ぎずブサイク過ぎずというところを意識している。
モデル級の女性は、業者に所属している可能性も高く、限られた時間の中、業者の女に寄り道することはできない。

一気に絞り込んだら、そのままひたすらメッセージを送りまくるのだ。
その中で、メッセージの内容が良さ気な女性をチェックして、返信の適度に返ってくるかなどで絞り込んでいくのだ。

結果的に4名の人妻に絞り込んだが、メッセージのレスポンスも良く、メッセージからも俺が求めているワクワクするような京都弁が返ってくる、37歳人妻のCさんとまずは会ってみることにした。

②37歳人妻と京都で会う準備を整える

ついに、初上陸の京都で、出会い系の人妻と対面ということに。

出会い系からの人妻セフレ発掘は何度も行ってきたが、この日はさすがに少し緊張した(笑)

待ち合わせから、軽く話をする店。そして流れが良ければホテルと事前調査をしてみた。
俺の調査では、河原町というエリアが中心地と判断。
Cさんの趣味がカラオケとのことで、河原町で待ち合わせをして、カフェで少し話して問題なさそうなら、その後カラオケに行く流れを作ろうと考えた。

具体的に俺が計画したのは、

【その1】地下鉄京都市役所前駅で待ち合わせ


高島屋など買い物を楽しむ計画なら、「祇園四条」という駅が良さそうだったが、今回の第1ステップとしてカラオケを考えているので、四条ではなく三条側の河原町を選択した。
ちなみに、待ち合わせするのに「三条京阪」という駅もあったが、「三条京阪」は京阪電車と地下鉄の両方が通っており、待ち合わせするのに、少し不安を感じた。
そこで台頭したのが「京都市役所前」だ。この駅は地下鉄のみが通っており、駅の規模も大きくなく、待ち合わせには抜群だった。
さらに、「三条京阪」と「京都市役所前」は、最終的に向かいたいカラオケやカフェとほぼ距離が変わらなかった。
そこで、迷わず「京都市役所前」駅を選択した。

【その2】リプトン三条本店で少し話をする

待ち合わせをして合流したら打ち解ける為にもカフェは重要な役割を果たす。
そのカフェ選びは俺的には非常に重要と考えており、ガラガラの店内では、声が筒抜けになり話にくい。かといって行列ができるようなお店は、ゆっくり話すに値しない。
女性の気持ちが高揚するような店で、なおかつ空き過ぎず、混み過ぎずな店を選ぶ必要がある。
そこで、俺が今回選出したのが「リプトン三条本店」だ。他にも大手カフェが存在したが、この店はリプトンの名の通り、紅茶は間違いなく、ケーキも人気のお店だ。
そして、一度下見に行ったが、店内が非常に広かった。
隣の席の会話が聞こえるなど、その点を気にする必要はないと判断した最高のスポットだ

【参考】リプトン三条本店

【その3】カフェで話してカラオケへ行く

リプトン三条本店があるので、三条河原町を選択したのも事実だが、メインのカラオケ店を見つけたのも大きい。リプトン三条本店が入店している通りは大きなアーケードになっており、リプトンからカラオケに行くのに、万一、雨が降ってもスムーズに向かえる
リプトンから徒歩2分ほどの場所にある「ジャンカラ三条河原町店」を選択した。
非常に大きなカラオケ店で、フロアは複数階に分かれている。
日中様子を見に行ったが、夕方頃になって、学生たちが入っていく程度だった。
これなら待ち時間もなくスムーズに入店でき、相手が人に見られるのを嫌がることもないだろうと判断した。

【参考】ジャンカラ三条河原町店

【その4】ホテルの調査

カラオケに入って流れ的に本番に行けそうならそのままカラオケで本番を。
ただ、カラオケを切り上げて、ホテルに行くのが良さそうな場合は、事前に移動できるラブホテルをチェックしておきたいと思った。
すぐに、このホテルへ行こうと誘うのはおかしいので、この後ホテルに行くという流れになったあと、調べたら、OOにホテルあるみたいだし移動しよっか?という流れが理想だ。

そこで河原町のラブホテルを探してみたが、全く充実していない。
失礼な言い方だが、そういう部分では京都は力を入れていないのかもしれない。
そもそもそんな地域はないか(笑)

やっとのことで見つけたのは、
「Hotel Sunday brunch」
【参考】Hotel Sunday brunch
東山安井というエリアに位置するようだが、河原町からはタクシーで10分もかからない程度だ。
何よりも評判がいい。女性の気持ちが乗っていても汚いホテルやアメニティがないホテルのせいでテンションが下がる可能性もある
それならば、移動しても綺麗で環境を重視する方が得策かと思う。
上記に掲載した参考リンクを確認してもらうとわかるが、非常に綺麗なホテル。シャンプーコンディショナーも無料貸し付けと本番終わりも女性が快適に過ごせる環境は揃っている。

③京都で人妻セフレと会ってみた

いよいよ時は来た。約束の京都市役所前。
お互いの服装は事前に伝えあっており、白のワンピースとのことだった。
改札近くにパン屋があるので、その前で待ち合わせをした。
待ち合わせの15分前に到着して、少し離れた場所で待機していたが10分ほど前に、白のワンピースを着た細見の女性が現れた。

俺:到着されていますか?

Cさん:今到着しました

と返信が来た。

彼女で間違いない

近くに行ってCさんですか?と尋ねると、関西という感じの元気な明るい声で、「はい。そうです。今日はよろしくお願いします」といい感じのイントネーションで返答がきた。
顔はプロフィール画像と同等で、かなり美人というわけではないが、ほんわかした雰囲気で俺好みの女性だった。

早速、少しお茶をして話しましょうと提案し、予定通り「リプトン三条本店」へ向かった。
狙い通りスムーズに入店でき、客が全くいない感じでもなかった
一緒にメニューを選んだり、この辺は良く来るのかとか、普段はどういうことをして、京都だとどこに行ってみるのがいいかなど、プライベートの深いところには触れず、お互いに楽しく会話をして過ごした。
現段階で、俺的にはかなり好みだったので、京都の観光スポットなども聞き出しつつ、「是非今度案内して欲しい」という流れで、快諾を貰い、次回の予定も立てておいた
Cさんは、店員さんが人気と話していたショートケーキと紅茶のセットを注文。
紅茶を飲みながらケーキも食べて、滞在時間は1時間程度。
かなり親密度は上がった
ケーキも食べ終わった頃に、Cさんがメッセージで書いていた、趣味のカラオケについて。
どんなジャンルを歌うとかを聞きながら、これからカラオケに行くことを提案。
作戦通り、「ちょうと今通ってきたところに大きなカラオケありましたよね?行きましょう?」。なんの違和感もなく元気に快諾してくれた。
カラオケ店では、サイドに荷物を置いて、カラオケの画面に対して正面になるように2人並んで座った

対面ではなく、密室では並んで座るのは重要

最初に、Cさんが歌うと張り切って歌ってくれ、素直に上手だったので、褒めると大変喜んでいた。
そこでCさんが「人に褒めて貰ったのいつぶりかな?」と言い始めた。
何か求めている感じを俺も経験から読み取ったので、彼女の話を深堀してみた。
結婚して5年経つが子どもはおらず、夜の関係はもう3年ほどないとのこと。
ご主人は結構遅くまで飲み歩いて帰ってきて、夫婦の会話も少ない状況。
毎日、それでもご主人のシャツをアイロンがけしたり、家事をしているが、ありがとうと言われることもなく、美容院に行っても気付かれることはないと(笑)
そして、「うちのことをタイプとか、話してて楽しいとか褒めてくれるOOくん(俺の方が年下なので)は、ほんま癒し~」と寄りかかって来た。
流れ的に大丈夫そうだったので、そのままキスをした。
さすが人妻というキスで、上手く舌を絡めてきて、それだけで興奮してきた。
ワンピースの背中のチャックを降ろすと、「ヤバイ、めちゃはずい」と顔を赤くして言ってきた。
少しずつ攻めていくとCさんもかなり興奮してきて、濡れ具合も相当良くなってきた。
「久々やからやよ」と恥ずかしそうに言ってくるのも俺的にはさらに興奮度を上げている。
そして、Cさんから「舐めていい」とまさかのフェラ宣言。
もちろん快くお願いし、俺の息子は完全に成人を迎えた。
俺が歌おうとしていた、十八番のラルクが流れているがそんなのおかまいなしだ(笑)
完全にCさんの人妻テクニックで俺の息子がビクつき始めた。
まさか想像もしてないことが。
Cさんから、

「このままフェラでイってこの後、2回目はホテル行こうか?」

これは、プラン以上の流れで、そのままCさんに任せて頷きました(笑)
そして、京都での第1回息子デビューは完了
その後、ホテルへ移動することになり、ここからは俺の計画通り。
「ホテル探すね」と検索したことにして、「Hotel Sunday brunch」へ移動することとなった。
平日で道も休日の京都って感じの込み具合ではなく、タクシーで10分程度だった。
タクシーの車内でもCさんは、かなりいい感じで、俺の手にCさんの手を絡めてきた。

ホテルは想像通り立派で綺麗なところだった。
記録として写真を撮っておきたかったが、左手はCさんのバッグ。右手はCさんと手を繋ぎ、俺の手に自由はなかった(笑)

一緒にシャワーにかかることになったが、アメニティは非常に充実していた
マウスウオッシュもあるので、気持ちよく本番に挑めます。

身体を拭いてすぐCさんが身体を密着させてきた。こんなことを言うのも失礼かもしれないが(俺的には嬉しいこと)、Cさんは欲求不満度が非常に高いようだ。
早く舐めたいという感じで、ディープキスをしたあとは、すぐにしゃがみ込みフェラしてきた。
かなり音を立てて、うるおいのある唾液で、かなり興奮度もUPしたし気持ちよかった。
ベッドに移動して、次は、シックスナインの態勢で、フェラ継続中。俺も少しずつ攻めを開始。
クリトリスが敏感のようで、Cさんは何度もひくひく揺れていた。
互いの性器が仕上がったところで、Cさんが唾液でべちゃくちゃにしたコンドームを口で装着してくれた。ここまでくると元風俗嬢かと思えてくる(笑)
Cさんの中は、人妻でしか味わえない満足感で、それなりに締まりがあって、かなり相性が良かった。
挿入後は複数の体位で楽しみながら、最後は正常位でペースUP。
するとCさんが

どこに出したい?顔にかけてもいいし、口に出してもいいよ

といやらしい顔で聞いてきた。俺も気持ちよすぎて、今にも息子が破裂しそうだったが、なんとか耐えて、顔射させてもらった。
可愛らしいCさんの顔が俺の精子で汚れているのを見ると征服感は半端なかった(笑)
Cさんも俺のことを気に入ってくれて、出張中の半年間は、他のセフレ作りをせず、Cさんとズブズブにやりまくった。

京都最高!京都ありがとう(笑)